PORTER SHEA(ポーター シア)
「機能性を求めると、どうしてもデザインが男性っぽくなりすぎてしまう…」「パソコンを入れるとバッグが重くて肩が凝る…」
毎日使うお仕事バッグ選びに、こんな悩みをお持ちではありませんか?
吉田カバンが働く女性に向けて作り込む「PORTER SHEA(シア)」シリーズは、そんな働く女性たちの声を反映したかのような、まさに「理想のバランス」を実現したコレクションです。
今回は、発売以来多くの支持を集め続ける「シア」の魅力を、3つのポイントに絞ってご紹介します。
01. 上品な光沢とゴールド金具
ポーターといえば、丈夫で機能的な「メンズライク」なイメージが強いかもしれません。しかし、シアシリーズはその機能性を維持しつつ、女性のファッションに馴染む上品さをまとっています。
最大の特徴は、「ゴールドの金具」と「滑らかな生地感」。
メイン素材には、ざっくりとした織り目が特徴のナイロンポリエステルツイルを使用。適度なハリがありながらも柔らかな手触りで、光が当たると上品な光沢を放ちます。
そこに、ファスナーやDカンなどの金属パーツにゴールド(金メッキではなく、上品な輝きのニッケルメッキ)を採用することで、アクセサリーのような華やかさをプラス。
スーツスタイルはもちろん、オフィスカジュアルや少しラフなスタイルにも、洗練された「きちんと感」を与えてくれます。
02. 毎日が変わる!驚きの「軽さ」
見た目の美しさ以上に、実際に手にした人が驚くのがその「軽さ」です。
PCやタブレット、書類、化粧ポーチ…。荷物が多い現代の女性にとって、バッグ自体の重さは死活問題。シアシリーズは軽量な素材を使用し、内装の構造も工夫することで、持った瞬間に「軽い!」と感じられる設計になっています。
また、多くのモデルにクッション材入りのポケットを装備。 ノートPCやタブレットをそのまま収納できるため、重たいPCケースを別途持ち歩く必要もありません。
ワークスタイルに合わせて選べる豊富なラインナップも魅力です。
03.「使いやすさ」への細やかな気配り
シアシリーズには、吉田カバンならではの「使う人への配慮」が細部まで宿っています。
例えば、トートバッグのハンドルの長さ。 一般的なバッグよりも少し長めに設定されているため、冬場に厚手のコートやジャケットを着ていても、スムーズに肩掛けが可能です。
また、ファスナーの引き手には細長いレザーを採用。 掴みやすく、開閉がスムーズなだけでなく、歩くたびに揺れるレザーがデザインのアクセントにもなっています。
カラーバリエーションは、シックな「ブラック」、知的な「オリーブ」、柔らかな「オーク」の3色展開。自分のワードローブに合わせて選べるのも嬉しいポイントです。
